このたび、徳永様よりノースリーブ、grace.k.y様よりパジャマのご寄附をいただきました。
日々の生活の中で、衣類は子どもたちの快適さや安心につながる大切なものです。ノースリーブは、あたたかい季節に向けて子どもたちが心地よく過ごせるように、またパジャマは、眠りの時間を安心して過ごすために、日々の保育の中で大切に活用させていただきます。
お二方の温かいお気持ちに、職員一同、心より感謝申し上げます。
今後とも、子どもたちの健やかな成長を見守っていただけましたら幸いです。


このたび、徳永様よりノースリーブ、grace.k.y様よりパジャマのご寄附をいただきました。
日々の生活の中で、衣類は子どもたちの快適さや安心につながる大切なものです。ノースリーブは、あたたかい季節に向けて子どもたちが心地よく過ごせるように、またパジャマは、眠りの時間を安心して過ごすために、日々の保育の中で大切に活用させていただきます。
お二方の温かいお気持ちに、職員一同、心より感謝申し上げます。
今後とも、子どもたちの健やかな成長を見守っていただけましたら幸いです。


このたび、子どもたちのために玩具のご寄附をいただきました。心より御礼申し上げます。
いただいた玩具は、日々の生活の中で大切に活用させていただいております。
温かなお気持ちが、子どもたちの安心と日常の豊かさにつながっています。
今後とも見守っていただけましたら幸いです。




明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
今年は、乳児院にとって新しく建てられる施設への移転の年となります。
47年間、子どもたちと職員を守ってくれた「家」と別れることには名残惜しさもありますが、新しい「家」では、6つのクラスそれぞれに浴室・トイレ・キッチンを備え、より家庭的な環境の中で子どもたちが過ごせることを大きな期待とともに受け止めております。
また、地域交流スペースを新たに設けることで、微力ながら地域の皆さまに貢献できる場となればと願っております。
移転に向けた準備はさまざまに大変ではありますが、これを新しい乳児院へと成長するチャンスと捉え、挑戦することも大切にしてまいります。
そして何より、子どもたちがのびのびと健やかに過ごすことができるよう、職員一同力を尽くしてまいります。
本年も引き続き、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
済生会川口乳児院
院長 八木橋 克美
昨年に引き続き、天野 様より子どもたち一人ひとりの希望に沿った素敵なプレゼントをいただきました。
袋を開けた瞬間、子どもたちは目を輝かせ、「みてみて!サンタさんにもらったよ」と嬉しそうに職員に伝えに来る姿が見られました。プレゼントをいただいてからは、どこへ行くにも大事そうに抱えて移動したり、毎晩一緒に眠ったりする子どももおり、その喜びが日々の暮らしの中から伝わってきます。
子どもたちにとって心に残る温かな贈り物をいただき、心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

今年も多くの皆さまより、子どもたちへのクリスマスプレゼントをご寄附いただきました。
温かいお気持ちに、心より御礼申し上げます。
いただいたプレゼントは、子どもたち一人ひとりの年齢や興味に合わせて大切にお渡ししました。
包みを開ける瞬間の表情や喜ぶ声が、職員にとっても忘れられない時間となりました。
皆さまのご支援が、子どもたちの「うれしい」「たのしい」という体験につながっています。
今後も安心して過ごせる生活の場を整えてまいります。引き続き見守っていただけますと幸いです。



昨日12/12をもちまして、当乳児院のクラウドファンディングが終了いたしました。
9月16日の開始から88日間、806名のみなさまから、総額 15,686,000円のご支援をいただき、心より御礼申し上げます。
ここまで歩むことができたのは、応援してくださった皆さまのおかげです。
本当に、ありがとうございました。
クラウドファンディングの期間中、
皆さまから寄せられた温かい応援メッセージひとつひとつに励まされました。
この取り組みを通して、かけがえのない出会いも生まれました。
この活動をきっかけに乳児院のことを知っていただけたこと。
当乳児院にかかわりのある多くの方々からも連絡が届きました。離れていても今でもつながっていることは、私たち職員にとって何よりの励みです。
このクラウドファンディングは、子どもたちを思う気持ちを中心に、人と人とのつながりを広げてくれました。
いただいたご寄付は、川口乳児院の建替え資金として大切に使わせていただきます。
今後は、建て替えに向けた進捗や、日々の様子もお伝えしていきたいと思っています。
引き続き、子どもたちの成長を温かく見守っていただけましたら幸いです。
心からの感謝を込めて。
川口乳児院長 八木橋 克美

埼玉りそな銀行 川口支店様・なないろフードパントリーさいたま事務局様より、子ども服および歩行器の寄附をいただきました。
子ども服は、日々の生活の中で大切に使わせていただきます。
また、歩行器は、歩き始めの時期にある子どもたちが、安心して身体を動かしながら、自分で進んでみる経験を重ねていける道具です。
職員が見守る中で、少しずつ足を運び、周囲に目を向けながら進もうとする姿が見られ、子どもたちのやってみたい気持ちを支えてくれています。
子どもたちの健やかな成長を思い、温かいご支援をお寄せくださったことに、心より感謝申し上げます。

いつもご寄付を頂いております「株式会社ビクトリー」様が、たくさんの寄付を持って来院して下さいました。
二人乗り用バギーや木製チェアー、フォーマルスーツ、赤ちゃんの衣装、アンパンマンのおもちゃなど、クリスマスカラーのラッピングがされていました🎄
毎年、頂いているプレゼントは子どもたちの為に大切に使わせて頂いています。
温かいご寄附に感謝致します。
ありがとうございました。

JPホールディングスグループ(株式会社日本保育サービス、株式会社日本保育教育研究所)様より、子ども服と手作りおもちゃ(ボタンつなぎ)のご寄附をいただきました。
子ども服は、日々の生活の中で大切に使わせていただきます。
また、心のこもった手作りのボタンつなぎは、子どもたちが遊びの中で指先を使い、集中して取り組める玩具として、日々の保育や発達を支える大切なアイテムとなります。
実際に子どもたちが手に取ると、ボタンを外したり、つなげたりしながら、真剣な表情を見せたり、できたことを嬉しそうに伝えてくれる姿が見られています。
今後とも、子ども達の健やかな育ちを見守っていただけますと幸いです。

このたび、tsumugu sewing room の川手様より、手作りのパジャマ2着をご寄附いただきました。
目玉焼きと車という柄で、どちらも楽しくユニークなデザインで、職員からも「かわいい!」と声が上がるほどでした。手触りのやさしい生地で丁寧に仕立てられており、子どもたちも心地よく過ごせる一着一着です。
いただいたパジャマは、日々の保育の中で大切に使わせていただきます。寒さの増すこれからの季節、子どもたちがぬくもりに包まれて過ごせることに感謝の気持ちでいっぱいです。
